水の流れるところ  mamimemo

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暑い夏。キュンとする夏。きゅっと冷えたかき氷。

| 23:28 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
えなことお揃い。


2011年の冬の写真。

偶然おそろいのジャンパーを持っていて
偶然おそろいになったときの写真。

でも もう このジャンパー。
2015年の冬のネパールに持っていって、
ストーブにくっついちゃって 羽がぽわぽわでちゃって
リペアテープで補修して、
今はもう 作業着。

今年も探したけど、もういっぽで見つからなかった冬の上着。
来冬はずっと着れるお気に入りがみつかるといいな。

今日は3月1日 あやこおばあちゃんのお誕生日。
92歳?だけど、これからも元気で可愛くいてください。

mami
| 21:51 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
Spring


ま:わーい 春がきたねー 春はくるんだね
友:いつも春でしょ
ま:どんな状況でも 当たり前だけど ちゃんと春はくるんだねー
  やっと 春だよ 嬉しいね
友:いつも春きてるでしょ
ま:いつも春じゃないよ
友:いつも春みたいなかんじでしょ
ま:どんな?
友:パーーン と 頭から飛んでるような


ちょっと(ほぼ) 「褒めている」からは間逆の表現
ではあるのですが
嬉しい。


マティスの言葉に大好きな表現があって
 

私はいつも、自分の努力を包みかくそうと努めてきました。
そして、それが労力を要
したことなど誰にも絶対に感づかれないような
春の軽やかさと陽気さを私の作品が具える
ことを願ってきました。

っていうのがあって、
私のこころに掲げている生き方のスローガンです。
というには 相当な努力がなくては なのですが
それすらない私にはまだスタート地点前なので、
スローガンの手前すぎるのですが、

たとえば、
あーだこーだ考えたのに、全く考えてなさそうで単純だったり、
 (考えているって自分でいうのもなんだけど、、、
  でもそこに要する時間なり手間なり心なりが 自分の中で大きくあったとき)、
何か作った時にどこにでもあって誰にでもできて、相当簡単そうにみえたり、
それを理解するのに少しも難解さを与えず、困らせず、
春の軽やかさや、心やすらぐ春のような心地よさをかもし出せるものが作れたり、
自分自身がそうであれたらいい、といつも思います。
そんなじゃなくても、
どんなででも、
 春っぽい って表現を自分にあててくれたなんて 嬉しい。

こんな褒め言葉(褒めているつもりは全くないでしょうが)は
本来は今の私にはもったいないけれど、
最高級に嬉しい。  ので ここに記録。

mami

| 17:38 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
2014年 と 2015年
いよいよ 出発2日前となりました。

ここに書いている時間はないけれど、

いつも色んな方に 何でいくの? ときかれて
いろんな理由というか 探してみましたが、
山があるから というよりは
そのぞくっと心臓に触れるような感覚を与えてくれるものがそこにある
ことに興味があり、
自分でみたものしか 自分で感じたことしか 自分の言葉で表現できない
と思うから
なんだと思いました。
で、私は
自分で感じたことを自分なりの言葉や形で表現したいから
を選んでいるから向うのだと思います。
こういうと格好よく聞こえるかもですが
でも、確かに私の行く理由はそうなんだろうな と思うのです。
人からいくらきいても 自分の表現としてさらに人に伝える自信がないだけ
なのかもしれません。

たぶん 今でてきたものではなく
もともとの性格なんだと思いますが。

では 行ってきます!

再びですが、
 私にとって2014年は 驚きと心地よさと すっごくきゅんとする年でした。
 皆様 すっごくナイスな2015年に。

☆mami
| 22:51 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
浴衣と扇子と下駄



久しぶりに、浴衣を着ました。
しかも、夏の終わり頃の盆踊りやビアガーデンではなく、
北海道での 夏 の始まりの頃のライブで。

ハシモトコウさんの夏のライブに始めて参加させていただきました。
ものすごい熱気でした。
気温も高い上に、盛り上がってさらにあつく、
浴衣がべとっとするほど。
老若男女みんながみんな 幸さんを大大大好き が
なぜか 言葉無くても 伝わってきます。

ドレスコードが 浴衣 でしたら、 8割くらいの人は浴衣できてました。
普段の皆さんが 数倍 美しく かっこよく すてきでした。
浴衣と扇子、そして 下駄。


その後、上富良野の加藤さんに めっちゃんこ美味しい 博多料理のお店に
連れていってもらい、もつ鍋をてんこ盛りにご馳走になりました。

いまいち興味の無かった博多料理でしたが、
それは単にあまり美味しいお料理を食べてなかっただけ
だった と思いました。
昆布のお出汁がきいてました。

楽しく 美味しい 今年の夏の始まり。

★mami

| 21:14 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
生まれた日。



自分が生まれた日。

その日から、数十年、数千日がたった

今日、

いろんな人から 沢山の気持ちをいただきました。

いつもと変わりない今日ですが、今日もまた昨日よりも幸せです。

いろんな人からいただいた言葉をそのまま
みなさんにお返ししたいです。

素敵な一年に。

ありがとう★

   2013..5.29 真未

| 23:14 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
まど




「暮しの手帖」編集長の松浦さんの本を読んで
気持ち以外でも 
少しずつ、毎日の生活を変えてみてます。

他の人にとってはあたりまえかもだけど、

毎日 朝 ご飯をたく。 (食べなくても お弁当にご飯だけでも持ってくる。)
 →ご飯がたまってく・・・。
時間がなくてもお化粧をする。
 →一番は お化粧。
  36になっても まだ 結婚式の時くらいのお化粧ですから、
  お化粧の仕方がわからず、急にすると 浮いてます。
  さらに、ずっと、野菜や果物を食べる習慣が消えてしまってたので
  ビタミン不足からか、たぶん体の内側から乾燥しきってて
  肌荒れがひどいです。
カーテンを閉める あける(昔から、閉めたことありません。)
 →朝の光があたらないので 嫌いなのですが、
  部屋の中が丸見えだから閉めなさい と言われ続け、 
  半分だけしめてます。(中途半端だけど)
ここ数年着なかったお洋服の整理
 →捨てる、あげる を心がけ、ものを減らす(努力)ようにしてみてます。
  でも、本だけは なかなか捨てれません。
会社にジーンズをはかないようにしました。
 →当たり前ですね。

なかなかできないことですが
 女性らしい仕草をしてみよう
とおもうです。
 →急にかわることはできません。
  でも 身近なところに 女性らしい方がたっくさんいるので
  考えるようになってから、とってもいろんなことに気づくようになりました。
  ほんとにほんと。無いものだらけに気がつきます。


たぶん
なんだかんだとしても
結局 少し気がおちたままですが、

誰かの言葉と 誰かの笑顔で
とても 自分も笑顔になります。こと
改めて感じます。
ということは
自分も空元気であっても笑顔でいれば
もしかしたら しゅんとしてる人の誰かが笑顔になるかも
とおもったりします。
そして その笑顔をみて 私もまた嬉しくて笑顔になって
またまたまた と永遠にプラスのスパイラルができる。ね とおもうです。


ときに 胸がきゅんとくるしくなって
ねむれません。


玄関が広くて 窓の大きなお部屋に
お引っ越し したい。

mami

| 23:11 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
あか。



11月ですね。

もうすぐ 雪が降りますね。

札幌の街は 今 とっても綺麗です。


昨日、とってもとっても大好きな人(恋ではないですが 大好きーーーな方)が

髪を短くして

いいね 

って 言ってくださいました。


うそでもなんでも
嬉しいです。
嬉しいですね。
嬉しい。


いついかなる時も
このときの声を思い出せば
それだけで
100マンパワーになります。

どうもありがとうございます。


おやすみなさい。

☆mami

| 02:02 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
ていねいに ていねいに。



何をどうしてよいかわからない毎日から抜け出したくて
髪を切る しか思いつかなかった。
長くのばして これからクルクルしたり どうしようかな と考えていたのに
全然惜しくもなかった。

けど
すこし気分はかわったけれど
気持ちはあがらず、
ここにあらずな毎日で、
ふいに ぼぅっとしてしまうことが多く
気がつけば痩せていた。


本が私をすこし押してくれた。

毎日のひとつを大切に
ていねいに。


ひとつのくぎりごとに 読む度に 涙がでてきた。
泣くようなことを意識してかかれた本ではない。
ぜんぜん違うとおもう。

私に足りないこと
私がしてなかったこと。

そして
それは決してできないことではなく
誰もができる ほんの少しの違いで 
自分も 人も ハッピーにかわる。

すごく素敵な人に出会った。


本を読むとき
本に会えるとき
本を選ぶとき

何か目的を持って探していることもあるし
何もなく 不意に立ち寄った時に手にすることもある

運命なんだろうな と思う。

同じような本は沢山あるけれど
ずっと大切にする。
そんなかでも 気に入ったもの。
「与えるスケール」。

「暮しの手帖」の編集長 松浦さんのご本。
「今日もていねいに。」


自分がこんなにも覇気なく パワー無くなるのか と思うほど
空元気だった ひと月半ほど。  に バイバイできそう。
誰にも何もいわぬまま もんもんから抜けだそうとしてたけど
最後には
本に背中をポンしてもらった。

凹んだことを日記にはかかない ってきめてたけど
これは後の自分のためにも 自分だけの日記じゃないところに書いておかないと。

人が生活していく上で
 本 
って やっぱりすごく大切だ って思った。


そしたら
もとのように
空が広くて美しく 
花のさわさわ風に動く姿がここちよく
人の声が響き 人の手書き文字が恋しくなった。

☆mami

| 21:26 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
夏の夜




ひとつ たっくさんの人が関わった
大きな仕事が終わりました。
とともに、
夏が終わってました。

今年の 夏 っぽいことは何をしただろう。

理想でいえば、
風鈴が聞こえるところで、
浴衣をきて、下駄はいて、
花火して、おそうめんを食べて、スイカたべて、
がいいな と思います。


終電を越えることが多く、
毎日タクシーで帰るのはしんどいので、
ほとんど毎日歩いてました。
毎日同じ道も飽きちゃうので、
ちょとくらいの遠回りもありで、違う道を選んでテクテク。

ら、
普段は見つけることができなかった家の形やモノ、
におい とか、
暗いから 情報ががーがーごーごー入ってこないためなのか
新しいこと沢山知りました。
逆に、いつもより目や耳に飛び込んでくるものなのでしょうか。
夜散歩した光景は、昼に歩いた時よりも 鮮明にでてきます。

公園もいろいろで、
小さな公園は 誰もいないしずかな時間の夜のほうがわいわい楽しげにみえたり、
じっと座って待ってると、動物の遊具が
 (恥ずかしいけれど) いつもなら動いて話しるんじゃないか と思ったり、
大きな公園のベンチに横になって、大きな樹の間だから星をみるのは、
家でも味わえないし、車の中でも、テントの中でも味わえないし、
すごい贅沢してる気分になれました。

わずかな自分の楽しい時間が この散歩にあった 数ヶ月でした。



会社でのお仕事してるとき、いつも、我が社のみんなは賢いなー優秀だナー、
と、関心・感服ばかりしてるですが、
ひとつ終わった 今回のお仕事をとおして
みんなの 心のひろさとあたたかさ を知りました。
と 
やさしさをたっくさんいただきました。
なんと表現すべきなのかわからないけれど、
いろんな人のいろんな部分をのぞけた気がします。

一緒にお仕事できて幸せ 

なかなか恥ずかしいからみんなにはメールも言うこともできないけど
とても強くおもいました。


なんかわからないけど
高校生のときみたいな
ドキドキわくわくする
面白くって楽しい夏
でした。


今 季節は秋にさしかかろうとしてるけど、
でも
今年は残暑がすごくて、
本日も30度を超えてます。
まだ 夏が楽しめる! 

海がみたい。


今日の日記☆mami

| 19:01 | 気持ち | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
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