水の流れるところ  mamimemo

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自分

作品のためのプロフィール用にお友達に撮ってもらいました。

何を撮っていても いい雰囲気の写真を撮るのだけれど、

人を撮るのがいつも上手です。いい表情の一瞬をきりとってくれます。

 

普段、こっち向いてといわれても、恥ずかしくて正面をみれない。

でも、そもそも 恥ずかしがることのほうが

恥ずかしいことなのではないか とふと思った。けど やはり恥ずかしい。

どんな顔をしてよいかもわからない。笑顔がぎこちない。ゆがむ。

 

自分の顔をみながら

笑顔は難しい と思った。

簡単にできるものでもなく

でも 誰にでもできるもの。

 

毎年、正面をみて撮ることにしてみよう。

おかしくなくても 笑って撮る。

歳を重ねるたびに素敵な笑顔ができる自分でありたい。

40歳からの目標。

 

 

| 17:08 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
KITE

 

カイト。

 

海の空に。

 

紐で繫がった 風に乗る鳥。

 

空を見上げる その先に 嬉しいものがあるとしたら。

 

 

虹。と 帆。

 

mami

| 19:15 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
40歳


40歳になりました。

いまから 41年前に生まれました。3960g。
今思うと、けっこうおっきな赤ちゃんです。

30年前は、小学生。ミニバスを始めた頃。
ここから10年続くとはまさか思わないバスケとの出逢い。
帰り道ではいつも一つ下のカズホちゃんと一緒に魔女っ子メグを歌ってました。
歌詞の内容なんて考えずにでっかい声で。あれは子どもの歌なんでしょうか。

20年前は、大学生。
ちゃんとした大学生はともかく、その先の20年を見据えて、なんてこと
私にはできておりません。(今も変わらず。)
ずっとバスケだったので、ここで、絵を描く楽しさを知りました。
魔女っ子メグを歌うと、少しリアルさを感じる歳頃。
この歳であればまだ、いやみなく聴いていただけてるんではないかと。

10年前は、契約社員になりましてから2年目(だったはず)。
仕事を通じて、色んな人に出逢い、へー!ほー!すげー!の連続で、
まいにちアタフタパタパタしてました。(今も変わらず。)
魔女っ子メグを歌うには、少しつらさを感じる歳頃。聴いてる人もきっと微妙。

40歳は、自分には関係ないくらい上のおばさんと思っていました。
そうそう おばさん。
その歳に、自分がなれました。

そして私は、この歳でもまだ魔女っこメグを歌い(リアルと思える歳をはるかに越え)、
そろそろ引退したほうがいいな、と思うのですが、
頭の中に、何かをきっかけにでてきてしまうのです。

人生設計も、これからの抱負もとくにないですが、
より沢山の人にであい、まだ見たことのない いろんなものに触れ、
まだ踏んだことのないいろんな地へいき、国をみて、
自分なりに感じた「こと」を忘れずに、
それがいずれ、自分のための誰かのための何かのためになれたら
この上ない幸せだな と思います。

沢山のおめでとうをいただいた 誕生日。
とってもHAPPYです。
いただいた言葉と気持ち、HAPPYをそのまま皆に☆

ありがとう。


わたしと同じ40歳の 花海棠。

まみ
| 19:30 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
2016年 新春


新年 あけましておめでとうございます。
 今年も宜しく御願いいたします。

今年は、40歳になります。
20歳のときのお祝いに、買ってもらった
大切な大好きな振袖を着ました。

40歳が特にすごい珍しいことでもなく、
ただ、ここまで健康で、笑顔で、楽しく、
沢山の人に支えていただき生きてこれたこと
本当に嬉しくおもいます。


年の暮れに、国際山岳ガイドの角谷さんに会いました。
角谷さんが

小さな失敗はしてもいいけれど、大きな失敗はしちゃいけない。
だから、小さな失敗や、日々の体験を、どうして、なぜ、と考え続けて、
より沢山の経験とするには、人の失敗も体験も、自分のものとして考える。
体験は考えるから経験となる。体験をいっくらしても考えてなければ経験にならない。
経験にならなければ、いつまでも、すすまず、活かされない。

のようなことをおっしゃってました。

山の話ですけれど、
どんなことにも当てはまります。



新春です。
2年ぶりのハシモトコウアワー。!!!
コンカリーニョは祝10年。幸さんのライブは20年以上。
おめでとうございます。

幸さんのライブは、350席が一気に満員になります。
この人はどこからきた 何なのでしょう。

一瞬で もってかれちゃいます。
一瞬で きゅん となります。

私にとって憧れで尊敬し、ヒーローで、大好きで大切な幸さんは、
愛されキャラ、という、キャラとかで終わらせれません。
愛をみんなにくれる人。
だからみんなみんなが 幸さんを愛してやまないんだと思います。

素敵な人 です。

ステージの幸さんをみていると、
自分が自分の気持ちに素直にひたむきに生きているのかな とふとおもいました。

素敵な音を生み出せる。 
ならば、わたしは、
自分の大好きなとっておきの線を、形を生み出せるだろう かしら。
ただ生み出したい、だけではなりえず、どこにも位置せず、
じぶんも自分を好きでいられず、自分を楽しめなく、
角谷さんのいう、経験の中に、さらに、
それそれなりの頑張りと、自分の芯と、努力と、心をもって。

でも その頑張りも見えないくらいの
春の軽やかさを感じれるものをつくり、自分の存在もそんなであったら、
新しい楽しいものを生み出せたら
この上ない幸せだな と思います。

そんな40歳からの人生を歩みます。




今年も私の大切な大好きな皆にとって
本当に素敵な きゅんとする 楽しい毎日となりますように☆ 
mami
| 23:43 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
利尻山


3年ぶりの利尻山へ。

朝4時、北麓野営場(3合目)から。
この日の日の出は 4:09.
まだ暗いのでヘットランプでスタート。
ひとりで歩く暗い山道は初めてだな と思いながら
クマに遭遇する不安がないことでの心のゆとり。
鳥がなき始める。
空が青く明るくなり、その頃はまだ森の中で、日差しも感じないし、暑くなくて、
ほんの少しだけ汗がじわじわしてるくらいで、ここちいい。
暖かい日の、朝一の山歩きはいいものですね。
ちょうど森がかわりはじめるころ、左側のまぶたと頬に日差しが当たり始め、
自転車用に買ったサングラスをかけたけど、 じゃま。である。
目の前に何かある、というのは、ほんと慣れてないので、邪魔にしか感じない。
けど、まぶしい。はずしては付け、はずして、つけて、を繰り返すけど
やっぱり最終的には、頭にさした時間のほうが圧倒的(ほとんど)。

何合目かな。下をみると、雲海だった。


そういえば、ひとつ前の山はどこだったっけか。
と思うほど、登っていない。なかなか出てこない。
なんで山を歩くんだろう、とか、聞かれていつも答えに困るから
歩きながらなんでだろう、と考えてみたけれど
だってすきなんだ、となる。それだけ。
見えるものにわくわくし、
高いところが大好きで、もっと上に行きたいとおもってしまい、
険しくあればあるほど、かっこいいとおもい、どきどきし、
ひとりもくもくと目の前にあることだけを見ている 
というのがすきなのかな と。
ああ いいな とおもうから しかたない。しかたないんだ。

長官小屋より手前からの山。
晴れていて、朝の澄んだ空気の中でみる、山の頂上と山の腹は みていて
おちつく。ほんと この上にごろごろしたいくらい きもちいい気持ちになる。


本峰は向こう側だけど ここで。8:20.4時間20分。
4時間で登れたらいいんだけども。

山頂で、途中でぬかされたおにいさんとおじちゃんにあいました。
抜かされた気がしないおにいさんも一人いて、私でこの日の登頂は4人目(のはず)。
写真を撮ってもらいました。
むむ、ちょと、顔が、体が、ぷくぷく太りました。ですね。

下山は時間がかかりすぎ、3時間半。・・・
あまりの山登らずゆえ、ガレ場で足がとられて、上手く進めず、ゆったりゆっくりすぎて
12時半下山。
ひどいものです。
帰りも、美味しい美味しい甘露泉水をボトルいっぱいに汲んで、
温泉にも入れて、美味しい御飯も海を眺めながら食べれて、
14時半のフェリーで利尻島から出発。
またきます。のぼります。ぼろぼろの山道に負けないように
少しでも強くなって またきたいと思います。

山はほんと いい。だいすき。



☆mami
| 22:30 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
Mapinky 新まみ号


新まみ号 「Mapinky(真ぴんく)」 が届きました。

静岡の掛川で出逢ったこのまっピンクの自転車さん。
静岡の自転車屋さん、通称「山チャリさん」、の奥様の自転車をお借りして
4月に3日間走らせていただいたのですが、譲っていただけることになり、
タイヤを新しく(少し太め:25)していただき、
グリップも真っ白の新品、サドルも素敵に白にしていただいて、
昨日、届きました。
まだちゃんといろんな部分を自分に併せてはいないですが、ひとまず、組みは終了。
工具がないので、色々と「締める」ことができずまだ乗れないですが、
嬉しいです。

小学の頃、みんなと違う自転車がほしくて、
大人も乗れる大きめのサイズの普通のままチャリを3年生のお誕生日に買ってもらって、
むっちゃくちゃ嬉しかった記憶。黄色。
それから、便利な軽いフレームの普通のままチャリ(中〜高〜浪人)。
かなりムチャな使い方をしてても、なんでもこなしてくれる優れものです。
宗考えますと、やはり、ままちゃりは、万能です。
長距離も軽くこなしますし、坂道もへっちゃら(プラス体力ある頃)、買い物もできる大きな籠、
二人乗りの立ちこぎしててもどちらも快適(後ろに立つ人は若干足の裏が痛くなる)、
誰にでも乗りこなせるボディー、
そして、速い。
どれをとっても 文句なし。だけどー ほしくなる自転車さん。
大学の2年時に一目ぼれで購入した赤い「クライン」も、誕生日に父から(高いから、半分程自分。アルバイト代の毎月が自転車で消える年。)。
タイヤを舗装道路用にスリックにしてたけど、ロードバイクもきたので、元に戻そうかな。 の前に、チェーンの錆びをどうにかせねば・・・
の前に、狭い部屋に2台は、、自転車が入りきらず。、いかにしようか。
もう、20年近く乗ってるんだなー


山チャリさん奥様 へ

ありがとうございます。
自分で乗っていた愛車を手放す寂しさ、もどかしさ、諸々、
戴いた私としてもなんともいいがたい気持ちもありますが、
大事に可愛がっていきます!
で、自分っぽいチャリ、にしてきたいと思います!
ありがとうございました。ほんと嬉しいです。
いつかまた、これに乗って、掛川に行けたらいいなと思います。

うむ。
早く走りたい。


でもしかし
岩にも行きたし。  どっちも。どっちも。
| 15:13 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
2015 新春 ヒマラヤより


新春

新年 明けましておめでとうございます。
今年も宜しく御願いいたします。


ネパールヒマラヤより戻りました。
目指していたカンチュンピークは登れませんでした。
自分の力ではいけません というのが 一番の回答なのかもしれません。

山に雪が降り、岩の上に雪が覆いかぶさり、雪も多くラッセル、
目の前は風と雪で真っ白でみえず、
夜のうちに積った雪がいつ雪崩れるかもわらかないほど、
アタックをせずして下山する ことになりました。
今回は、これまでのどの山の時に比べても一番といっていいほど
高度順応ができており、体もばっちり、心にも余裕があった
と自分では思っています。
数値だけみても、SP02も(いつもより)高く、
ただ、運動不足の私は、少し強い運動強度となるとすぐに心拍数があがり、
体力、筋力がなさすぎることをおもいしるのでした。
しかたありません。ほんとに体力、筋力がなさすぎるので。

1月1日にテント泊となったのは この上ない幸せでした。

また 行きたいと思います。
絶対 また行きたいと思います。


いつも いつものことですが、
いつも誰にでも聞かれる 
  なぜいくのか(←人によっていろんな意味がこめてあります) 
に答えるべく もんもんと道を歩く。
すると、会話なく、必然とひとりで歩いている。
でもなかなか 壮大で美しい景色と山々をみていても
答え というものがない気がします。

歩く道すべてが楽しく 見える景色すべてが美しい。
これから向う山を考えると 急に心拍数があがり ドキドキし
目の前にすると 言葉を失う。
そんな経験は あまりできるものでもない。

そして
異文化に触れ、その地域にいけばその地域の味と匂いを感じること
それがすごく嬉しく思う。たとえ言葉が通じなくても そうおもう。
非日常だけど 日常として感じたい。
非日常だからいいのかもしれないけど 少しでも強く日常とかわりなく感じていたい。
でも 、 言葉は通じたほうが いい。
せっかく重要なアドバイスが目の前にあっても 
気が付かずに何か見逃してるかもしれないし。


今日は1月16日。
絵奈が東京で個展ができそうとのこと、絵奈が尊敬する方のギャラリーでできるとのこと、
そんな嬉しいことって あるんでしょうか。

夕方、違う友達からメールが一通。
こそりこそりですが、昨晩婚姻届出しました、って。
なんて可愛いメール。 
いやいや ところで いったい何て苗字になったんかしら??
恋をして、好きな人と一緒にいて、どんどん可愛くなってくのをみてるだけでも 
こちらが幸せいただいていたのに さらに嬉しいお知らせ。

ヒマラヤから戻ったので、新春だし、実家にもどろうかとおもって電話したら
妹のみきちゃんに子どもが授かったとのこと。
ガーーーーーーーーーーーT-T 嬉嬉嬉

おめでたい日です。

明日は妹のかなちゃんの35歳の誕生日。
嬉しいことって つづくんだなー 嬉しいなー
HAPPY♪

真未の大切な大好きなみなさんにとって
 楽しく輝きある素敵な一年となりますように☆

☆mami
| 20:25 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
カンチュン・ピーク 6063m へ
いつか 自分の足で行きたいと思っていた 6000m峰。

向うことを考えると 嬉しくてドキドキする。
考えるとまだ全然足りないと思うとドキドキする。

6000mだと そこにはさすがに住んでいる人はいません。
ピークに立てるのかどうかも 怪しい。
行ける人はいける。でも私には どうかも 怪しい。
怪しい なんて自分でいっちゃう状況で向うのもおかしい。
けど 行きたい。 行ける。 行く。

なんで行くのか なんで山を登るのか
と聞かれても 行きたいから としか言えない。

今よりもっと 発想力豊かに 想像力豊かに 
考えて行動にうつして、また次を考える楽しみを得るために
行きたい。

会社に休みをもらい、友達との会う約束よりも山を選び、
自分勝手な行動でしかないのですが
やはり どうしても行きたい。頂に立ちたい。

あと10日で出発。

4度目のネパール。初めての6063m。
こことは、気温も、気候も、環境も、人も、気持ちも違う。
小さな脳みそでどこまで想像できて、どこまで近寄って向えるか。
すべきことの何千分の1程度も想像もできてないとおもうけど。

考えると怖いのと、
まだ足りない、いけないかもと思うのと、
ワクワクすぎてどうしようとおもうほど ドキドキする。

どうせ登れないでしょう という人もいる。
悔しい。
確かに登れないかもしれない。
色んな条件があって、自分のコンディションもあって、
いけない可能性もある。
でも その言葉に気持ち負けだけはしちゃいけない。
強くいなくちゃ 山は甘くない。じゃないと 転ぶ。
その言葉を信じる必要は全くなく、
そう考える人が言う理由なるものだけを大事に頭にいれておき、
行ってきます。

いける。
あの 山の上にある山を見て ドキドキする感覚を
また味わえることを想像するだけで もうワクワクがたまんない。


少し早いけれど、
 2014年 たくさんのあたたかさをいただきました。
 皆さんから頂いた言葉と気持ちをどう感謝を表してよいかですが、
 幸せだったなー と思います。本当にいろんなことがありました。ありがとうです。
 2015年 真未の大切なみなさまにとって 
       よりすてきなハッピーな年となりますよう願いつつ
       よいお年をお迎えください。

☆mami
| 21:54 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
YUKI-TAMA-GO   Winter Circus vol.9



Winter Circus vol.9

2月15日・16日の開催で9回目。

初めての2005年秋。

原さんが 絵をもってこい
って言ってくれなかったら
みちこちゃんが 地域と調整して 準備して 
けっして表に名前がでないのに ひたすら頑張って
面倒だったり いやなことを全て引き受けてくれて、
動きのとろい私のお尻をポンポンしてくれなかったら、
谷川さんが離農地の場所を探して交渉してくれてなかったら
無かった。
他の人で進んでいたかもしれないけれど
私だけでは 絶対 今も同じままだった。

9年続けて参加させてもらえたこと 心から ありがとう。

すがちゃんが今日、地域へ行って会場の写真を送ってくれて
ほんと じーん とした。


ずっと どこかにつくりたくて
スケッチブックに こそっと絵をためてた。
そのときは あほな私は この形を土で作りたかった。
しかも すべて自然に変えるものでつくりたく どうやってやるかなー
と 夢だけ描いてた。
そこに 色も足したかった。
創りたい場所も ここに っていう場所をきめてた。
今 その場所は 住宅街になってる。

9年という歳月は あっという間。

それが 大好きな雪でできたこと。
幸せで 贅沢。

会場になかなかいけないままその日になるのはダメだけど、 
もうできてしまってる。

参加すると決めたので、
夜以外でも この会場に 花を添える役として
できるかぎりのことを。
遊びの広場だから これもまた ここでしかできないことを。

何か 小さくてもいいので 何かの わー を感じてもらえるような
そんな場を考えて。

☆mami

| 21:31 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
雪山


雪山に行きたい。

雪のこもる音のある あの中に行きたい。

どうにもこうにも いきたい。

自然だけの まっしろの中に いたい。

でも

やっぱり がまんはがまん。

でも

やっぱり

あのなかに埋まってたい な



ma
| 19:03 | advance | comments(0) | trackbacks(0) | posted by Mami Tomita |
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